RISK

不動産投資の8つのリスク

不動産投資には様々なリスクが伴います。ここでは8つの重要なリスクに注目し、
リスクの防ぎ方と解決方法についてご説明します。
リスク1 空室リスク:「東京のワンルームマンション」を選んで防ぐ!
マンション投資で最も避けたい空室リスクを防ぐポイントは2つです。
一つは物件選び。入居者を確実に獲得するためには、人口が集まる「東京23区」で、質の高い分譲タイプの「ワンルームマンション」を選ぶことが大切です。
もう一つは、入居者募集に強い賃貸管理会社を選ぶことです。
リスク2 家賃滞納リスク:入り口から防ぎ、素早く対応!
まずは家賃を滞納する可能性が高そうな人を入居審査の時点でシャットアウトすることです。そして、滞納が発生してしまったら1日も早く厳しく対処して、常習化させないことが重要です。
なお、当社よりご購入の物件については、滞納家賃は100%保証いたしますので、ご安心ください。
リスク3 建物老朽化リスク:中古だからこそ分かる!大手企業建築のRC物件の管理状況をチェック!
信頼性のある大手企業が建築した、耐用年数が木造の2倍である鉄筋コンクリート造(RC造)のマンションを選ぶことです。加えて、メンテナンスが行き届いているのか、過去の管理状況を確認してから購入することが大切です。
リスク4 地震による倒壊リスク:新耐震基準の物件を選ぶ!
阪神大震災や東日本大震災でも、新耐震基準のRC造・SRC造の分譲マンションの倒壊は1棟もありませんでした。新耐震基準に沿った物件なら、資産価値も入居者の安全も守ることができます。
リスク5 家賃下落リスク:東京都心の中古物件なら家賃の変動は少ない!
築年を経れば家賃価格帯は下落しますが、そのスピードには差があり、新築に近いほど下落率は大きい傾向にあります。賃貸需要が安定した東京都心の中古物件であれば、価格帯の下げ止まりも早く、安定した収益を保つことができます。
リスク6 物件価格下落リスク:希少価値が高まる東京都心を狙え!
何よりも重要な要素は立地です。今後の新規供給が限られている東京都心で、投資物件として人気が高い中古物件であれば、将来に渡って高い収益性が見込めることから、資産価値を維持することが見込めます。
リスク7 管理会社倒産リスク:管理戸数やオーナー数が増加中で実績豊富な会社をパートナーにする!
管理戸数や委託オーナー数の伸びは健全経営を行い、サービスが支持されている証拠です。20年以上の実績があり、豊富なノウハウを持つ賃貸管理会社を選ぶことで、将来にわたって得られる収益を最大化できます。
リスク8 金利上昇リスク:2種類の方法を組み合わせて計画的な繰り上げ返済を!
計画的な繰り上げ返済を行うことで、金利上昇時の返済額上昇のリスクを抑えるだけでなく、資産形成のスピードを加速させることができます。

POINTS

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