REASON

年間平均入居率98%以上の理由

日本財託グループは、満室経営を目指し、一切の妥協もいたしません。
入居率向上への強い「こだわり」をご説明します。

入居者募集のノウハウ

身銭を切ってでも空室を埋める!

一般の賃貸管理会社の考え方

一般的に賃貸管理会社は、募集手数料を収入の柱としています。
自社単独で入居者募集を行えば、貸主と借主の両方から手数料が入ることから、情報を外部に公開したがらないのが現状です。
その結果、入居者募集に時間がかかってしまい、それでも対策を取ることはなく、オーナー様にとっては不安な日々を過ごすことになってしまいます。

日本財託管理サービスの考え方

日本財託は、満室になって初めてオーナー様から信頼を得ることができるという考え方です。
入居者が決まらなければ身銭を切ってでも必ず空室をなくす姿勢を貫いています。
具体的には、早期の空室解消のために募集手数料* を賃貸仲介会社のインセンティブとして活用しています。一日でも早く日割り賃料を発生させること、それが当社の最優先課題です。
*募集手数料とは、成約時にオーナー様から頂戴する手数料のことです。

ポイント会員組織が協力サポート

賃貸仲介会社のネットワークを活用し、当社の物件に入居者を紹介すればポイントが貯まる「ポイント会員」という制度を設けています。
ポイントは商品券に交換でき、さらに貯めていくことで大きな特典がつきます。当社の物件に入居者を紹介すれば、ポイントというインセンティブが付与されるので、他社の物件に優先して当社の物件を紹介してくれるのです。
また、入居者募集に苦戦する物件や閑散期などは、ポイントを倍付けにしたり、様々な特典をつけることで空室解消に役立っています。

入居者募集における情報発信

仲介会社専用ホームページで情報発信・申込受付から審査まで

当社では仲介会社がお客様に物件を紹介しやすいよう、独自の仲介会社向けの物件紹介ページを開設しています。ホームページ上では、募集中の物件一覧表がダウンロードできるだけでなく、物件の募集図面、そして豊富な写真を閲覧することができます。

さらに、これまでFAXだけで受け付けていた入居の申し込みもWEB上でもできるようになり利便性が向上。
入居者審査の状況もWEB上でタイムリーに確認可能です。

解約連絡を受け付けた翌々日には、HP上に物件情報を掲載。
豊富な情報量とタイムリーな更新で空室期間をさらに最短化!

インターネットを積極活用して物件をアピール

数多くの賃貸物件がポータルサイトに掲載されるなか、 少しでも閲覧者の注目をひけるよう、物件の魅せ方、写真の掲載方法に工夫をこらしています。

ネット上の工夫

撮り方ひとつでこれだけ違うお部屋の広さ!

インターネット上では写真ひとつで問い合わせの数が大きく違ってきます。
例えば、同じ物件でも写真の取り方次第で、部屋を広く見せることができます。
お部屋が広く、そして快適な生活がイメージできるよう写真の撮影にも気を配っています。

360度画像によるバーチャル内見

あたかも実際のお部屋に内見に行くような感覚で、スマートフォンやパソコンからお部屋の様子を自由に見ることができます。

物件図面の工夫

物件図面はお客様に分かりやすいだけでなく、仲介会社の担当スタッフがお客様に物件を紹介しやすいよう様々な工夫をしています。

図面に掲載しきれない写真をQRコードで閲覧

限られた物件図面の紙面スペースでは掲載することのできない、豊富な写真にQRコードを通じてアクセスができます。
さらに、写真データは撮り貯めているので、内装工事中であっても過去の室内写真を閲覧することができ、入居後の生活イメージを湧きやすくしています。

室内採寸サービス(物件図面へ室内寸法を反映)

レーザー距離計で居室を採寸。物件図面にも反映しています。
1月から3月繁忙期には室内を見学せずに、物件図面だけを見て入居を決める方もいます。
採寸された物件図面があれば、家具の配置等も決めることができ、
採寸記載のない物件に比べて入居の促進につながります。

図面が一枚あれば、自宅に居ながら家具の配置もしっかり考えられる。
入居後の生活のイメージもわきやすいので、部屋の申込率のアップにつながります。

都内5,000社の賃貸仲介会社に最新の情報を毎日発信

当社では、その日に届いた退去の連絡は翌日中に物件状況を確認して、新規募集資料を作成、翌々日には都内約5,000社の賃貸仲介会社に情報を発信しています!
退去の連絡が届いた翌々日には新規募集が始まるのでスピーディーな入居者募集が可能です。

重点物件はピンポイント営業

毎朝行われる賃貸募集会議ではその日の重点物件を決定、都内エリアごとの仲介会社にピンポイントで物件情報を発信します。

入居者を早期に決める支援体制

内装7日以内完了ルール

原則として7日以内に内装工事を仕上げることにより内見の機会を増やします。早期に内見を可能にすることで、空室期間を短縮し、1日でも多く日割り家賃をオーナー様に届けます。

仲介会社の担当者をお待たせしない受付体制

仲介会社向け専門コールセンター

空室状況の確認や内見の受付、問い合わせ対応などきめ細やかな対応を行なっています。内見終了後に担当者へのヒアリングを行い、次回のご案内に活かします。
また、夜間には自動物件確認システムで空室状況が可能できるので、 24時間365日仲介会社の担当者をお待たせしません。

LINEで物件確認・自動音声確認

空室状況を24時間365日リアルタイムで確認できる新しいツールです。身近なツールを通じて、仲介営業担当者が当社管理物件の情報を手軽に入手できます。

空室を解消し、トラブルを防ぐ外国人入居者対応

200万人の在日外国人へのアプローチ

現在、日本には約200万人もの外国人が暮らしています。人口減少時代に突入している日本では、日本人だけをターゲットにして不動産経営をしていたのでは厳しくなることが予想されます。そこで、この200万人もの在日外国人マーケットをうまくアプローチすることが、将来の安定した不動産経営を可能にします。

外国人入居者に対する誤解

実際は、外国人入居者は日本人と比べて滞納は少ない!
なぜなら、外国人は「部屋を追い出されると他に住むところがなくなってしまう」
と考えているので家賃の支払いを重要視しているからです。

外国人入居者はすべて保証会社に加入

当社が契約する外国人入居者には保証会社に加入頂いています。
滞納やトラブルなど万が一のことがあっても、保証会社が対応するので、
オーナー様にはご負担がかかることはありません。

2020年 留学生30万人計画

日本は現在12万人いる外国人留学生の数を2020年までに30万人にまで増やすという アジア・ゲートウェイ構想に取り組んでいます。
日本財託グループでは、増加する外国人留学生へのアプローチを強化し、空室の早期解消に努めています。

外国人入居者へのサポート体制

外国人入居者サポートの専門部署を設置。入居審査、入居後のフォローを行うほか、就職セミナーや入居者交流会など入居者向けのイベントも開催しています。

国際事業課の主な仕事
・外国人の入居促進
・外国人入居者の生活サポート
・住み替え相談
・仲介会社への情報発信
・大学、日本語学校への情報発信
・外国企業に向けた広報活動
・外国人入居者の交流会の企画・実施

入居者募集の流れ

1. 募集準備

物件図面の作成
家賃相場の調査
募集一覧表の作成
WEB、仲介会社向けHP上への物件情報掲載準備

2. 情報発信

仲介会社に向け、FAX、メール、インターネットにて物件情報の発信
【退去の連絡を受けた翌日には物件情報を発信します。】

3. 日常営業活動

重点物件をFAX、メールにて情報発信
仲介会社に対する訪問、電話営業
退去後の室内写真の撮影
ポイント会員向けメールマガジンの配信
仲介会社向けホームページのメンテナンス

4. 入居者審査

お申し込みから1.5日以内に審査完了

POINTS

賃貸管理のポイント

SEMINAR

平日、休日も開催中 マンション投資セミナー

スタッフの8割が不動産投資を実施
値上がり・節税のようなうまい話ではなく、長期的・安定的に家賃収入を得る方法を基礎から学ぶことができます。

東京会場【満員御礼】

日時:2019年5月15日(水) 19:00〜20:15

定員:40名

東京会場【申込み受付中】

日時:2019年6月 9日(日) 13:00〜15:30

定員:120名

日時:ほぼ毎日!平日:19:00〜20:30   休日:13:00〜14:30

定員:各回限定5名

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